スパイ発狂の特定秘密保護法案

公開日: : 最終更新日:2013/10/27 マスコミ , ,

実にわかりやすい構図

今後の布石

特定秘密保護法案が25日閣議決定され、国会に提出されます。
スパイにとっては困る法案でしょう。
怪しい新聞各紙も社説で反対しています。

社説:秘密保護法案 国会は危険な本質見よ
毎日新聞 2013年10月26日 02時31分

 政府は25日、特定秘密保護法案を国会に提出した。安全保障に関わる国家機密を特定秘密として国民の目から遠ざけるものだ。国民の「知る権利」が大きく制約され得る。また、情報を得ようとする国民の活動自体が、罰則の対象になる危険性をはらむ。行政を監視する国会や国会議員の活動も大きく縛られる。

 行政内の情報保全の徹底と、現行法の厳格な運用で情報漏えいは防げるはずだ。法案は、国民主権をはじめとする憲法の規定と根底でぶつかる。国会は審議でその危険な本質を明らかにし、廃案にすべきだ。

 安全保障上、重要な情報を一定期間、機密として扱うことに反対はしない。問題は、特定秘密として指定された機密が、将来的に国民に公開される仕組みが、法案では担保されていないことだ。

 閣僚ら「行政機関の長」による指定や、5年ごとの指定延長の妥当性を客観的にチェックできない。行政裁量に任せれば、早く公開されるべき情報や政府にとって都合の悪い情報が表に出ない懸念がある。

 政府内の違法行為や失態が特定秘密の名の下に隠されないか。森雅子担当相は24日の参院予算委員会で「そういったことは特定秘密に指定されない」と述べたが、公開されない以上、検証しようもない。

 30年たっても内閣の承認があれば、特定秘密は解除されない。公開を前提とした文書保存についての規定もない。まず、期限を定めて原則公開をうたう。さらに、独立性の高い機関が、機密の指定・解除の審査に当たる。これが先進国の常識だ。

 国の情報は国民に帰属するという民主主義国家の基本理念が法案には根本的に欠けているのだ。

 福島県議会は9日、法案への慎重対応を求める意見書を安倍晋三首相に提出した。福島第1原発事故の際、放射性物質の拡散予測システムSPEEDIの情報公開が遅れた例を挙げ、原発事故情報がテロ防止の観点で特定秘密に指定されることへの懸念を示した。もっともな心配だ。法成立が民主主義を根底から覆すとも表明した。この重い指摘を全国民で共有したい。

 民主党は、特定秘密の公開訴訟が起きた際、裁判所が判断する情報公開法改正案を国会に提出した。だが、過去の例に照らすと裁判所が情報公開に前向きとは思えない。対策として不十分で、両法案を抱き合わせて成立させるような愚は絶対許されない。

 国会へは、行政が「安全保障上、著しい支障を及ぼすおそれがない」と判断した場合、秘密会に限って特定秘密が提供される。これでは国政調査権が著しく制約されてしまう。一人一人の議員の真価が問われる。

ちなみに朝日新聞、琉球新報なども反対しています。
実にわかりやすい構図です。

日本はスパイ天国と呼ばれています。
この法案は特定秘密((1)防衛(2)外交(3)安全脅威活動の防止(4)テロ活動の防止の4つに分類)を外部に漏らした政治家や国家公務員などを罰すると規定するとともに、特定秘密を不正に入手した者も同様に罰する規定を設けたものです。

不正にと言うのは暴行、脅迫、窃盗、不正アクセスなどを言います。

9万件!?

意見公募異例の9万件 8割の反対無視
東京新聞 2013年10月26日

政府が閣議決定した特定秘密保護法案。政府が行った法案の概要に対するパブリックコメント(意見公募)では約八割の国民が法案に反対したにもかかわらず、自らがその結果を無視し、閣議決定に踏み切った。
 政府は九月に意見公募を実施。わずか十五日間の公募期間に九万四百八十件の意見が寄せられ、反対が77%にも上った。賛成はわずか13%だった。
 反対の主な理由は「国民の知る権利が脅かされる」「特定秘密の範囲が不明確」という当然の指摘だった。
 政府が法案などを閣議決定する前に行う意見公募で、約九万件の意見が寄せられたのは極めて異例の多さ。この法案に対する国民の不安が浮き彫りになった。菅義偉(すがよしひで)官房長官は記者会見で、反対意見が圧倒的多数を占めたことについて「しっかり受け止めるべきだ」と語っていたが、ほごにした。

国民って一体どこの国民なんですかねぇ・・・
スパイにとってはとにかく困る法案です。

確かに特定秘密の範囲については議論が必要です。
しかし今後スパイ防止法に繋げるためにも、この法案は非常に重要であると考えています。

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Comment

  1. 太郎 より:

    秘密保全法、まさに反日ホイホイですな。
    山本太郎が必死でいつも通り、大げさに大げさに膨らまして
    この法案に反対してますな。何を怯えてるんでしょう?www

  2. ぷー より:

    国家機密を守るのは当たり前。

    在日中朝のスパイと売国奴だけ騒いでるんですね。

    日本が本当に危ないとつくづく思います。

  3. みやぎけん より:

    動画、ブログを楽しく拝見させて頂いております、いつもありがとうございます。
    はじめまして、公然とスパイ活動をしていた上に、日の丸に☓を書く人達の集会に参加していた「トミ子」がいた宮城県の民です。
    トミ子のような議員を当選させてしまった責任を感じます、今後こういう事がないように、この法案早く実施されるといいですね、。

    実は明日、宮城県知事の選挙日なので県民の権利を発動させに行きたいのですが、投票したい候補者がいません(;´Д`)
    県民として意思を示すために「双方ごめんこうむる!」とでも書いて来ればいいでしょうかー、
    KAZUYAさんとも縁ある和田正宗氏のような志を持った政治家が増えればいいのにと思います、和田氏頑張れとお伝えください。
    KAZUYAさんの増々のご活躍応援しております、御自愛しつつ頑張ってください。

  4. sengoku38 より:

    どのテレビ局か忘れましたが、公務員による内部告発ができなくなり、我々の知る権利が阻害されると報道されていましたね。

    sengoku38のような内部告発をすることがより一層難しくなるとか・・・。

    スパイには厳しく、こうのような内部告発者には優しいそんなルールがあればいいなと思います

    • 朴ひで より:

      この法案はミンス党が政権を握ればとんでもないことになりそうです。

      なぜならもしもう一度中国漁船が海上保安庁の船にぶつかってもこれを国家機密としてしまい、政府が必死に隠蔽しても内部告発できないので永遠に闇に葬られる形になってしまうからです。

      • ミスリード より:

        なんかsengoku38についてミスリードな報道がありますが
        あれは、もともと限定的に公開予定のビデオ内容だったから
        この件には、あてはまらないですよ

  5. おりまー より:

    こんにちは。
    日本外務省は「竹島」と「尖閣諸島」に対する海外向けのPVをユーチューブにうpしたようです。
    これに韓国と中国は猛反対しているようです。
    ぜひ、取り上げてくださいませんでしょうか。
    この動画の再生数が伸びることを願っています。
    http://www.youtube.com/watch?v=TXg-NGVKuWI&noredirect=1
    http://www.youtube.com/watch?v=t78GO7efdYM
    これから海外に向けて英語や他外国語でPVを作っていくようです。

    • 匿名希望男子??歳 より:

      おりまー 様
      教えて頂きありがとうございます。
      一応グッドもしておきました。

      知らなかった女 様
      私もスッパイ天国は嫌ですので早く日本にまともなスッパイ防止法が成立すると良いですね。
      あ~今の日本は酸味が強すぎる。辛酸を舐めるのはもう沢山です。

  6. 知らなかった女 より:

    動画アップありがとうございます。
    再生数伸ばしてきました。

    特定秘密保護法案、スパイ防止法につながり
    それを管理できる専門家集団組織の機関設立まで
    持って行ってもらいたいものです。

  7. 町工場の親方 より:

    《最大の敵》 について。
    スパイは、日本を除く、世界のどこの国でも、国を売った極悪犯罪人とされ、国民から徹底して嫌悪されます。
    心ある人たちから、「日本は、国の体をなしていない」 と言われていますが、日本では国内に、「国家」 というものが大嫌いで、『日本の国益』 と言おうものなら、〔右翼!〕 と罵るような、左翼、マルクス・レーニン教、スターリン・コミンテルン32年テーゼで頭が凝り固まった手合いが、マスコミ界、出版会、教育界にゴマンといて、日本国家解体、反日スパイ活動に日夜励んでいます。
    現状では、防衛省も警察庁も、政治家や外務省に大切な情報は絶対に漏らさないでしょう。スパイ防止法のない、スパイ天国の日本では、たちまち反日国家に筒抜けになってしまいます。

    戦前のあの時代ですら、近衛文麿の側近、朝日新聞記者・尾崎秀実は、知りえた日本のトップシークレットを全部スターリンに漏らしていました。
    山本夏彦・山本七平ーーー「意地悪は死なず」・・・・中公文庫 より。

    夏彦・・・「今も尾崎秀実を許していない日本人はいますよ。」
    七平・・・「いますね。」

    日本をまともな国家にしないよう努める、反日左翼にとっては、何が何でも、「スパイ防止法制定」 は阻止すべき最大の目標の一つであることは間違いありません。
    それに関して、書き込みます。

    昭和六十年五月二十九日、「朝日新聞」 は社説で次のように述べています。

    「「スパイ防止法」 を成立させることなど決してあってはならない。平和憲法の精神を根底から踏みにじる内容を含んでいる。報道関係者を含む一般市民にも適用されるから、報道の自由や、知る権利を侵す木剣をはらんでいる。自衛隊のシビリアンコントロール機能も危うくする」

    その後全紙を挙げて、猛烈な、《スパイ防止法阻止》 のキャンペーンを展開しました。
    反対の論陣を張るのは、自由主義社会では構いませんが、その過程で、「朝日」 が行ったことは例によって、徹底した捏造、捻じ曲げ、インチキな数字の操作でした。

    ある組織なり個人が、反対、もしくは、賛成運動を行うときは、「『その行為、によって、誰が得をするか、損をするか』 の観点から見ると、一番その運動の本質が分かる」と言われます。

    「スパイ防止法」  、が国にない場合、得をするのは誰か、損をするのは誰か、?
    得するのは、スパイ天国と言われる日本国内で、やりたい放題のことをしても、つかまらず、罪に問われない、ソ連、中国、朝鮮、その他、外国人スパイと日本人スパイでで、損害をこうむるのは、日本国家、日本国民です。

    悲惨を極めた北朝鮮による拉致被害者も、しっかりした、スパイ防止法があれば、かなり防げたはずです。[西岡力・著、『拉致家族との6年戦争、<敵は日本にもいた!>』ーーー扶桑社の、「9.北朝鮮、『食料支援に反対する』 の中のーー拉致事件を隠そうとする、「朝日」、の狙いーーを読むと今更ながら、他紙とまったく異なる、(産経、読売、はもとより、日経、東京とも) 「朝日」 の悪質な拉致隠しの情報操作がよく分かり、何とも不愉快になるとともに怒りが湧いてきます。]

    これを見ると、「朝日」 の日本の国家嫌い、心の祖国・共産主義国好きの本質が浮き彫りにされます。

    以下、堀本和博・著ーーー「朝日新聞に内部崩壊が始まった」・・・第一企画出版、の文章をご紹介いたします。
    第三章、「朝日記者ノペテンにやられた亡命元大使」、より。
    《ニセ情報を与えて誘導歪曲したインタビュー》

    昭和六十年十二月損十一日、大晦日の朝日新聞三面トップに、「おやッ」 と思う記事が掲載されている。
    「対策、スパイ防止法より監視の強化が効果」 というタイトルのインタビュー記事で、「オヤッ」 と思ったのは、インタビューに答えていたのがズジスワフ・ルラシュ氏だったからである。ルラシュ氏はポーランドの戒厳令施行に反対して、その四年前の昭和五十六年十二月にとうきょうから米国に亡命したポーランドの元大使。ソ連に支配された形で国民は基本的自由を奪われ、生活苦に喘いでいた。そんな本国の社会主義態勢に未来はないと考え、反旗を翻し、政治亡命を図ったのである。もちろんその後本国では国家反逆罪で死刑判決が出されている。
    そのラルシュしが、「朝日」に「スパイ防止対策は、スパイ防止法を作ることより、監視の強化の方が効果がある」 と答え、スパイ防止法推進に反対するがごとき発言ょをしている。日本でのソ連のスパイ活動を容易にする側に立った発言をしたわけであるから、「おやッ」どころかことは重大なのである。
    しかも、ルラシュ氏は以前に、日本にスパイ防止法が必要であることをはっきり主張していた。

    《意図的にデッチ上げた杜撰な大キヤンペーン》

    ・・・昭和六十一年十一月二十五日の朝日新聞朝刊は、開いてビックリの防止法制定阻止一大キャンペーンを展開していた。
    <国家機密法・増える反対議会> 
    <促進議決に目立つ論議不足>
     <国家秘密法・いつから誰がいつの間に> <地方は半分賛成つて本当? 国家秘密法> 

    などの大見出しで一面、第一社会面、第二社会面、県判などの地方紙版トップ記事の中で踊っていた。その上、十、十一の両面は見開き特集で゛ 「本社全国実態調査」 なるものを尾見ないあわせて六ページのトップをスパイ防止法制定阻止記事でつぶしていたのである。

    この日の紙面は全部で二十四ページ。そのうち全面広告やラジオテレビ番組表のページ、婦人家庭面、証券欄などの固定ページを除く通常ニュース面の実に半分以上をねこのキォンペーン記事が占めたことになる。まさに、「赤旗」 もヒックリして腰を抜かすほどのド迫力で迫る゛スパイ防止法タタキ゛であった。

    下の大朝日が六ページの大半を潰して展開する一大キャンペ゛ーンであるから、誰でもその内容は、慎重に慎重を重ねた調査の裏付けを基に書かれたしっかりした記事に違いないとおもうはずである。ところが、これが意図的に作り上げられたキャンペーンに沿うよう、客観的データを無視したり、事実を歪曲したり、デッチ上げたりの実に杜撰きわまりない報道だったのである。

    《数字の操作で全く逆の結論を掲載》

    まず、この日の朝日新聞を読むと、最近はいかにもスパイ防止法制定反対決議をする議会の方が、促進決議をする議会よりも増えているようなイメージを抱かされる。しかし、実際にはこの日までにスパイ防止法制定促進議決をしている各議会は、二十八県、百四十五市区、千百四十六町、四百七村の合わせて千七百二十六議会。これに対して反対議決のほうは、都道府県議会レベルではゼロ、市区が八十二、町が九十三、村が三十五の合わせて二百十市町村 (朝日新聞調べ) しかも、この記事が出るまでの役一年間。(昭和六十年十月~六十一年十一月) の比較でも、促進議決二百八に対して反対議決は半数弱の九十五なのである。
    どこから、どうして、<増える反対議決> とう見出しが引っ張り出せるのか、理解に苦しむのである。・・・

    《事実無根の報道をされた宮崎県議会》

    だが、このキャンペーン報道の問題はこれだけに留まらない。とても見過ごすことのできない、もっと悪質な事実の゛歪曲゛や゛デッチ上げ゛の上に出来たデタラメな記事が掲載されているのである。
    その問題記事は第一面の 「促進議決に目立つ論議不足」 「促進?反対?当の議員も忘れている」 と言う大見出しを受ける記事゛部分で、宮崎県議会の実態について
    <゛当時賛成した議員らも議決の趣旨をほとんど覚えていない」(宮崎)>
    と書いてある箇所である。さらに、この記事を受けて第十面では、
    <宮崎県議会は五十五年十月、早々と促進意見書を採択した。しかし、現在、意見書の趣旨を覚えている議員はほとんどおらず、採択の事実にについても記憶があやふやだった。自衛隊の秘密漏洩事件 (宮永元陸将補事件) の後であり、促進派に有力な政治家や団体職員が顔をそろえていたため、審議らしい審議もせず採択してしまったようだ。(宮崎支局)とも報道している。

    ころが実際は朝日新聞の記事とはまるで違っていたのである。
    宮崎県議会、(定数四十七議席) は昭和五十五年十月九日、自民党会派の提案した議員発議案 「防衛秘密漏洩防止法制定促進に関する議決」 
    を活発な審議の末、協賛、公明、民社、の各党が反対したが、それを押し切って自民党会派の賛成多数で採択している。
    実際に、このときの審議は熱っぽく展開された。共産党の久島、伊藤の両議員は質問で、スパイ防止法制定と言論の自由、報道の自由の阻害の問題を執拗に追及。これを受けて、自民党の堀之内、西川両議員は明確に反論している。

    この審議内容が、宮崎県定例県議会議事録の四百五十四ページから四百七十七ページまでの二十四ページにわたって詳細に記録されているのである。その上、このときは審議開始前に一騒動あった。スパイ防止法反対派の共産党系と社会党系の労組員約六百人が、県議会議事堂内に座り込んで、議員の入場阻止をはかつたのである。そこで、県警機動隊による実力による排除が行われ、これに抗議した社会等議員六人は審議拒否の欠席をしたのである。

    「審議らして審議もせず採択してしまった」 とか 「意見書の趣旨を覚えている議員はほとんどおらず、採択の事実についても記憶があやふやだった」とか書ける事実はどこにもない。
    まさに噴飯ものの記事なのである。
    当時から宮崎県議を努めていた堀之内砂男元議長も、
    「反対者の登壇が四回、やりとりが三十一回行われたわけです。私は県会議員になって十二年になるが、このような意見書や決議文で賛成・反対の討論が激しく行われた経験はない。このスパイ防止法が初めてだった。そのように熱気があった」
    と回想しているほどなのである。

  8. 名無しさん6 より:

    法案読みました?
    現状、何を特定秘密とするのかが曖昧で。内部告発者には重罰を科すザル法ですよ。

    • てょr より:

      あなたこそ法案をしっかり読んだんですか?
      この法案がざるだと言うのなら何と比較してそう言ってるんですか?
      諸外国のスパイ防止法も政府が機密を指定できるようになっていますよ。
      左翼のミスリードに騙されないようにしてください。

  9. RARA より:

    やっぱ、そこが、kazuya君、お子ちゃまなんだね。w

    お子ちゃま~~~!!!(爆)

    普通に生活している国民を、陥れるのは、わけないんだよ。
    こういうのが、通っちゃったら。

    今、米国なんかでも、動画アップされてるよ。

    二宮尊徳だけ読んでても、世界のことは、わからないだろうな。w

    人は、いろんな経験しないと、やっぱり、分からないんだよね。

    kazuya君の世代に、圧倒的に欠けているものは、
    【 経験 】だよ。
    そこで、培われた、物事の真実や、人間の、真意を見抜く、洞察力。

    それが、欠けているということは、ただの、知識偏重のがり勉君と同じ。
    ただ、その知識自体に、偏りがあるなら、
    いくら、それを追及しても、答えは出ないよな。

    若いということは、愚かであるという意味でもあるんだよ。

    人生で、学ばない、経験が無い人は、
    いくつになっても、愚かだけど、そういう人の考え方と、
    青二才の考え方は、一歩間違えば、ほぼ、同じ。

    間違った大勢に、 簡単に、流されるという点において。

    今回は、この法案に、反対している、77%の人間のほうが、
    正しいだろう。
    少なくとも、kazuya君より、海千山千の人間が、国民の77%いるということだ。

    あきらめているかどうかは別にして。

  10. ヴェル より:

    スパイが困る法律に反対する人は、きっと反日左翼であり、スパイに違いない。
    彼らは非国民である。
    これがネトウヨの出来る精一杯の理論武装なのだから悲しいものです。

    スパイは盗んだ情報を本国に持ち帰るので、分かった頃には後の祭り。
    ボガチョンコフ事件のように、外交特権というものがあるので、容疑を掛けられたとしても簡単に捕まえることが出来ません。
    この法律がターゲットにしてるのは、沖縄密約事件や尖閣映像流出事件のようなものです。
    実際に国会答弁で名言しています。
    国が国民の目から自由に真実を隠す事ができ、報道しようものなら全て逮捕というトンデモナイ使い方が可能です。
    日本弁護士連合会でも問題点を指摘されていますし、9万人はどこの国民など失礼極まり無い。

    • てょr より:

      愚かな左翼活動家の戯言ですね。
      あなたほど視野狭窄な左翼はみていて悲しくなってきます。
      外交特権を行使できるのは外交官の身分で活動しているスパイのみです。
      スパイは民間企業の社員やマスコミ関係者など色々な身分で活動しています。
      ゾルゲ事件で逮捕されたスパイの尾崎秀美は朝日新聞の記者でした。

      今回の法案はそういった反日スパイを処罰できるだけでなく、そういったスパイへ公務員が情報を漏らすことを今まで以上に抑制することが出来る法案です。
      これに反対しているのは今まで、後ろめたい行動でスパイ活動をしてきたような売国奴だけです。
      現にあなたのような「ネトウヨ」連呼をしている香ばしい左翼が発狂して反対していますしねw

      >>この法律がターゲットにしてるのは、沖縄密約事件や尖閣映像流出事件のようなものです。

      菅官房長官は尖閣映像は対象にはならないと明言していますが?左翼お得意の妄想・捏造ですか?w
      沖縄密約事件に関しては「西山事件」を調べてみなさい。
      あのような反吐が出る悪質な違法行為による「取材」は方で裁かれて当然です。
      最高裁でも断罪されているでしょう。

      >>日本弁護士連合会でも問題点を指摘されていますし

      しばき隊などと繋がりの有る宇都宮などが会長を務めた組織ですね。
      日弁連は死刑制度にも反対している極左組織です。
      日弁連はそれ自体が重大な偏りと問題を抱えている組織ですので、その意見には何の価値もありません。

      >>9万人はどこの国民など失礼極まり無い。

      パブリックコメントには国籍による縛りがないので、そういう疑いが出るのは当然です。
      ましてや、反対している左翼連中は常日頃からシナ朝鮮などと通じて反日行為ばかりしているからそう疑われるんですよ。
      あなた達左翼活動家は少しは反省したらどうなんですか?

      • ヴェル より:

        ほらね、やはり反対してるのは左翼に違いないという論法しか出来ないようだ。

        しかし死刑反対を理由に極左説は思わず笑ってしまいました。
        なら先進国は左ばかりですか。
        右翼受難の時代のようでお悔やみ申しあげます。
        そんなに死刑制度が大好きなら共産主義国家への移住をオススメしますよ。

    • てょr より:

      まあネトウヨ連呼しているあなたのような低能な左翼が反対している時点でお察しですね。
      秘密保護法の一刻も早い成立を期待しています^^

  11. 麦飯 より:

    社説というわけではありませんが
    東京新聞も一面に否定的な記事を載せていましたね
    何でだろうと記事を読みながら疑問に思ったものです

    前置きがあるのですから、不正を行わなければ良い話なのに
    スクープのため、中には強引な手法を肯定する意見もありますが
    結局のところ言っているのは自己保身でしかありません

    ローリスクハイリターンであって欲しいというのは、ムシが良すぎますね

  12. 東京m より:

    秘密保護法案賛成。

    もともと公務員には守秘義務がある。
    違法に対する内部告発と(1)防衛(2)外交(3)安全脅威活動の防止(4)テロ活動の防止の情報漏えいとは問題が違う。
    (しかしながら、秘密保護法がない現在でも京都児童公園不法占拠がなぜ50年間見過ごされてきたのかいまだ回答がない。もとより上記の4点に抵触した問題ではないので早急に情報開示を求めたい)

    時の施政者に都合よく使われることないよう、知らなかった女さんが言うように
    国益に沿った専門機関の設置は望まれる。

  13. みやぎけん より:

    申し訳ありません、昨日、上にコメントさせて頂いた者です、
    投票したい候補者がおらーん!!という憤りMAXで書きこみ、そのまま送信してしまいました、
    誤字や、和田 政宗氏のお名前の漢字間違い等、大変失礼致しましたm(_ _)m

  14. ばたpy より:

    流石に今回の動画内容は浅はかに過ぎますね、カズヤさんらしくない。
    いつも思うんですが、自分たちと少しでも意見の食い違う人間を「反日左翼」だの「在日」だのとレッテル張りするのは
    保守論者の習性かなにかなんでしょうか。

    • てょr より:

      実際にカズヤさんが今回挙げた例はどう見ても「反日」であり「反日左翼」ですよ
      あなたは反日左翼に騙されてるのか知りませんが、浅はかだと言うなら、その点を指摘したらいいのです。
      「反日」や「反日左翼」というワードに過剰反応しているあたり、あなたは常日頃から保守派に反日左翼だと批判されている方ですか?

  15. ボケ防止 より:

    安全をとるか、自由をとるか
    その昔、事務所は出入り自由、しかし、今やトイレに行くにも
    磁気カードが必要な時代。
    その磁気カードが国にとっては特定秘密保護法と考える。

    弁護士連、 
    まあ弁護士という商売は因果なもので、「世間の全てを敵に回してでも
    依頼者の利益を追求する」のが弁護士の仕事。仕事としては理解する。
    しかし、「世間の全てを敵に回す」という職業倫理観はいかがなものか。

    「正義」と「公平」に基づいて弁護士が行動するならば、
    世間の全てが敵に回ることなど端から起こらないと考える。
    「秘密保護法案」に反対したほうが弁護士にとっては
    仕事になると考える位に留めといたほうがよいだろう。

    • ヴェル より:

      リガール・ハイですね。私も好きですよ。

      弁護士は確かに「正義」と「公平」をモットーとはしていない、弁護士の本質は法が真っ当に活用すること。
      法の定める範囲内で依頼者の利益を最大限追求することが仕事です。
      世間が敵に回るかどうかはマスコミの煽り方次第だ、正義でもなんでもない。
      そもそも自らを「正義」などと称するやつに碌なのがいない。
      なぜなら正義とは相対的なもの。ようは自分に反対する相手を「悪」だとするためのトリックに過ぎないのだ。

      「秘密保護法案」は新たに犯罪者に該当する概念を増やす法だ。
      弁護士はこの法律によってむしろ仕事が増えるので、商売だけを考えれば喜んで賛成をするはずではないのかね?
      その自分で創りだした倫理観とすら辻褄が合わないではないか。

      法律の全文を一度読んでみるといい、ボケも多少マシになるでしょう。

      • ボケ防止 より:

        リーガルハイというドラマの存在は知らなかった。
        同じ考えかたということだろうか。

        残念ながら現在日本の弁護士連は反日をとおりすぎ、
        とんでもない犯罪者が弁護士になっている。

        ヘイトスピーチに対する彼らの対応そのものも違法である。
        度々反日系の弁護士がマイノリティーという非常識な用語を使っているが、
        これはとんでもない間違いである。
        マイノリティーという言葉は、そもそも移民の国=アメリカで誕生した言葉。 
        この意味は、『アメリカ国民に帰化した外人で、少数民族としての権利を守る』というものだ。
        外人の権利を守るものではない。

        これは、どこの国でも同じ。 アメリカなど、日本を100倍厳しくした国で、
        反米国出身なら、入国拒否。 反日国家出身者が弁護士なんてとんでもないことなのだ。
        (もちろん日本にも良い弁護士はいる)
        法をまっとうに活用するというなら、まず反日国出身者(韓国人)という
        犯罪者を強制送還すべき。(朝鮮校出身者の弁護士資格はいますぐ剥奪)

        秘密保護法案の問題点指摘する前にそっちを先にやれって話である。

        • ヴェル より:

          弁護士という職業に対してそのような軽蔑にも似た評価を下す人は稀なので、ドラマの影響かと推測したが、違ったか。
          まあいいでしょう。
          正義かどうかの議論では勝てないと見ると、お得意の在日認定ですか?笑えますね。

          ヘイトスピーチ自体有罪判決を食らったわけですが、その対応がどの法律に違反するのかを示してもらいましょう。
          マイノリティーの日本語訳は「社会的少数者」。帰化した外国人に限った話ではない。
          そもそも人種に対する言葉ですらない。デタラメもいいところだ。

          反米国家?中南米も中国もロシアも中東も反米だが、アメリカにはいっぱい住んでいますよ。
          その反米国家とは一体どこのことかね。国交がないところとはビザ自体発行されないのだから、入国拒否以前の問題です。
          反日国家出身が犯罪者?一体どこの法に触れたのです?

          結局自分が気に食わないやつは全て犯罪者で、それに加担する人も反日。
          ある意味無敵なロジックだが、前提が妄想では話にならない。

          • ボケ防止 より:

            反米国家出身でもアメリカに忠誠を誓えば、アメリカ人になれる。
            しかし、一方帰化したアメリカ人でもスパイだったことがわかれば死刑。

            マイノリティーの定義は国籍法では「帰化した少数民族」
            国籍によって受けることのできるサービスの違いを差別とは言わない。親日法のある国は本来なら「反日国家」だが、そうしないところが日本の「優しさ」、そう思えないのがかの国。
            今後日本が世界と足並みを合わせていくのなら、
            帰化申請の際、日本に忠誠を誓わせる等必要になるだろう。
            しかし、どうも事態は韓国切り捨て。

  16. しょう より:

    なんかやっぱりかずやさん含みここの人たちは視野が狭いように思うな
    もし上層部がすでにスパイだらけなら
    秘密保護法はスパイ活動の隠蔽におおいに役立つのにね

    もちろんそんなことないかも知れないが
    それをまったく考慮に入れずにただ朝日が反対しているからとか
    やはり甘い気がする
    人狼ゲームをやってみると、政治をいかに慎重にやらないといけないかがよくわかるはず

    • てょr より:

      視野が狭いのはあなたの方では?w
      一般の先進国のみならず、どこの国でもスパイ防止法はあります。
      今回の秘密保護法はその一部をなすものです。
      視野を広く持てば、国家として守るべき当たり前の機密事項が何一つ保護されていない日本の現状こそ異常なのですよ。

      悪用を防ぐためにすべきこと・大事なのは、反日左翼議員を当選させないと言う事です。
      自衛隊だって、警察だって民主党政権下では悪用されました。
      だからって「警察を廃止しろー」とか「自衛隊を廃止しろー」とか言いますか?
      どんな良い組織、良い法案も悪い人間は悪用するのです。
      法案自体が優れたものであれば有るほど悪用もできるのです。

      必要なのは秘密保護法案に反対することではなく、悪用しかねない反日左翼を政治家にさせないことです。

      • しょう より:

        てょr さん

        そうやって君たちは反日左翼にだけに目をむけて
        右翼の肩書きで反日の自民を当選させつづけてきたわけですね
        灯台下暗し

        悪用しない人を一度足りとも当選させたことないくせによく言えたものだな

        まぁその理論で言うと警察や自衛隊は悪用されればすぐに国民にバレて次の選挙で落ちるが
        秘密保護法は悪用されてもまったく国民にはわからない
        いつの間にか取り返しのつかないことになるんだよ
        スパイ防止法なら話はスパイに限定されるから賛成だが
        秘密保護法は解釈で悪政に簡単に利用できるんだよ、とっても便利だよ

  17. いやされ隊 より:

    だから、政治はなかなか変われないんだね。

  18. てょr より:

    中核派から公然と支援を受けていて、中核派の幹部とも密接な関係にある山本太郎がこの法案に反対して、全国を回っているそうです。
    こういった反日極左過激派が恐れていることからも分かるようにこの法案は、反日勢力に対して打撃になります。
    一刻も早く法案が成立することを期待したいです。

    「案が悪用されたら~」とか言って反対している左翼がいますが、あきれ果てますね。
    民主党政権は警察や自衛隊の情報保全隊を悪用し保守派の政治活動を監視妨害していました。
    だからと言って警察や自衛隊を廃止すべきだなんて主張するのでしょうか?
    愚かすぎて言葉も出ません。
    共産党一党独裁国家であるシナでは、警察も司法も軍も悪用され、人民が弾圧虐殺されています。
    日本共産党が政権に就くような事があれば、日本でも同じことが起きるかもしれません。
    歴史上存在した共産国家はすべて弾圧と虐殺をしでかしました。
    日本でも同じことが起こるかもしれません。
    警察だって自衛隊だって悪用されるかもしれないのです。
    しかし、だからと言って警察や司法や軍(日本の場合は自衛隊)を廃止するんですか?
    「悪用されるかもしれないから~」と言う批判はそれくらい馬鹿げた事です。

    安倍首相は左翼の反対のための反対など気にせず、どんどんこの法案の審議を進めてほしいですね。

    • 知らなかった女 より:

      同意です。

      日弁連の中の反日たち↓

      ■在日コリアン弁護士協会(LAZAK)
      http://www.lazak.jp/

      ■在日韓国人法曹フォーラム
      在日韓国人法曹フォーラム(会長=コ・ヨンウィ(高英毅))が8日、東京民団中央会館で創立。
      この団体は今後、韓国系日本人が日本で経験する目に見えない差別を撤廃するために
      民団と共に活動する計画。
      http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/844.html

      ■自由法曹団
      http://www.jlaf.jp/
      日本共産党の下部団体。
      ここに所属する弁護士たちが、自衛隊にいちゃもんつける裁判など、
      日本の国家体制を揺るがせるような裁判を数多く行っている。
      もちろん、在日寄り。日本弁護士連合会会長を務めた宇都宮 健児も自由法曹団の会員。
      宇都宮健児は、現代の朝日ジャーナルともいうべき極左雑誌「週刊金曜日」編集委員。

      100歩譲って、弁護士はしょうがないとしても
      これからはアメリカのように国会議員立候補者は3代に遡って
      家系、信仰、血統を公開することを義務にしてもらいたいものです。

  19. 小川蘭世 より:

    俺もカズヤさんのご指摘通りだと思います。
    国が国家機密を守るのは当然で、機密情報を守る点ではこれ以上ない政策だと思います。

    ただ、安心と同じ位に不安もあります。

    それは、今は安倍晋三というまともな首相がいるから安心ですが、安倍首相が退陣後に鳩山、菅、野田の様な馬鹿が首相になり、日本に必ず不利益になる様な政策を打ち立て、何も知らない内に実行される危険性があるからです。

    俺は何に対してその法律が適応されるかが明確にならない限り、賛成と言う事が出来ません。
    (かつて、石原と言う馬鹿な都知事が青少年健全育成条例と言う曖昧で結局無意味でしたから。)

  20. 小川蘭世 より:

    すいません。

    かつて、石原と言う馬鹿な都知事が青少年健全育成条例と言う曖昧で結局無意味でしたから。

    かつて、石原と言う馬鹿な都知事の起てた『青少年健全育成条例』と言うものが何の意味を持たなかったから。

  21. ムジ より:

    これでスパイをふせげるとか思ってる人って、スパイを甘く見てるんだろうなあ。
    本質がわかってない。

    ちなみに反対する人間をみんなスパイだとみなすなんてご自身の視野の狭さを白状してるようなもんですよ。

    日本を秘密国家にしたい人たち・・・
    中国みたいになるのをお望みか?

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