靖国神社参拝を国民は歓迎している

公開日: : 最終更新日:2014/01/08 ニュース , ,

支持率もアップ。


流石に反日マスコミの妄言は通用しなくなってる

今日の産経抄は中々面白いですね。

産経抄

2013.12.28 03:07
 長生きはしてみるもので、きのうの朝日、毎日両新聞の1面にそろって「国益」という活字が躍っていた。朝日新聞ではコラムでも使っており、「国益」より「平和と民主主義」が大事だと考えておられる両紙の愛読者はさぞ失望されたのではないか。

 ▼両紙ともに、安倍晋三首相の靖国神社参拝に中韓はもとより、米国も「失望した」と表明したのを喜ぶかのように「国益を損なった」と筆をそろえている。日ごろの紙面からは、想像できぬほど国益を重視する筆致に感心した。確かに、中国、韓国の対日嫌がらせは増し、進出企業が少なからぬ損害を受けるのは免れまい。

 ▼日中韓の首脳会談実現も望み薄だ。ただし、参拝せずとも対中韓関係は冷え込みっぱなしだったから、影響は「雪の上に霜がおりる」程度にしかすぎない。むしろ、首相の靖国参拝で得られた国益はかなり大きい。

 ▼第一は、首相が公約を守ったという事実だ。アベノミクスがうまくいっているのに中韓と波風を立てる必要はない、としたり顔でいう識者は、約束を守らない政治家を見過ぎたのだろう。政治家が自らの発言に責任を持ち、実行に移すのは当たり前の姿であり、「政治力」アップは間違いなく国益に資する。

 ▼米国務省が「失望した」と、表明してくれたのも国益に大いに役立った。日米同盟が永久不変なものではなく、歴史認識ひとつとっても日本が逐一、主張しなければ、中韓のプロパガンダ(宣伝)工作にしてやられかねないことを教えてくれた。

 ▼米国はかけがえのない同盟国ではあるが、国のために命をささげた先人への感謝は譲れぬ一線である。心ある日本人が「嫌米」にならぬようケネディ駐日大使はぜひ、靖国神社にお参りいただきたい。

正論です。
今回朝日や毎日は中国韓国の批判だけでは無理と判断したのか、アメリカの反発を取り上げています。
しかし産経の書くように、同盟国でも譲れない部分はあるのです。

国民も参拝を好意的に受け止めています。
ネットの調査ですが、参拝は妥当とする人が約80%います。
民意

ちなみに内閣支持率は先月の時点だと51.8%でしたが、参拝後の調査ではこちらも80%超えています。
前
後

こういった民意は繁栄しないんですかねぇマスコミさん

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Comment

  1. エンジン より:

    よくやってくれました。

    これで少しずつ日本も変われば…

    と思っていますが、まだまだ山積み。

    あせらずに行きましょう。

  2. 朴ひで より:

    残念ながらマスゴミサマはこんな民意はそっぽ向いて偏向民意を作ってしまうのですよ・・・・・

    まぁこのようなマスゴミを作ったのはアメリカのGHQのせいなんですけどね・・・・・

    アメリカに謝罪を求めようかwww

  3. 朴ひで より:

    全く関係ないことですが百度imeがやらかしましてね。

    入力情報を百度に送信するとか。(たぶん日本支社の方でしょうか?)

    しかも省庁の一部でも使われてたとか(はぁ・・・)

    愛美ちゃんなる萌え萌え広告で日本男子を釣り上げて情報を送信させた百度は許せん!!!

  4. NeeTorare より:

    http://www.news-us.jp/article/383751533.html
    スパイとマスコミの事が分かりやすくまとめてありますよ。
    政治家の方々には最低限これぐらいは知ってもらいたいです。

  5. 千葉県民 より:

    >>米国はかけがえのない同盟国ではあるが

    う~ん
    かけがえないか?
    ドライに言えば日本にとって便利がいいから同盟国になってるだけ!だろ。

  6. 入舟 より:

    政教分離と言いますが、私が小中学生の時(数年前)には、授業や部活動の時間に神社や寺に行くことがしばしばありました。
    これは「現在の日本」ではどの様に受け取られるのでしょうか?

    • プログラマ より:

      「政教分離」とは特定の宗派に政府が介入してはいけないという意味で、今回のような宗教儀式や行事への参加とは無関係です。
      「宗教儀式や行事への参加が問題ない」からこそ、国の重要文化財として仏閣が保管されていたりします。
      むしろ、「政治」と「宗教」を切り離す事は不可能と考えるべきでしょう。

  7. あいう より:

    どちらの陣営にも言えるが、死んだ人間への対応なんて偽善でしかない
    生きてる人の事考えようよ
    といつも思う

  8. たまっく より:

     まずネットの民意ということだが、ヤフーの投票サイトもアンケートも多重投稿可能な場所であり、それをもって民意というのはどうか。
     私が見ただけでも、2chで賛成票を多重投稿するように促しているスレッドを10個くらい見かけた。

     次に、動画の中で、例えとして、「政治家は墓参りにもいけない」と言っているが、いかがなものか。
     個人的な墓参りと、「内閣総理大臣」の肩書を掲げて参拝する行為、一緒にするのはおかしいのでは。
     ちなみに、総理大臣の肩書を掲げて靖国神社を参拝する行為は違憲であるという判例が、小泉首相時代に出ている。

    • たまっく より:

      すいません、上記の内容について、補足いたします。

       中曽根総理大臣時代にも、違憲判決が出ておりました。

       小泉総理大臣のときも、中曽根総理大臣のときも、玉串料は私費であり、記帳時に肩書として「内閣総理大臣」としており、今回の安倍総理大臣の参拝と同じケースですね。
       つまり、違憲である可能性が高いわけです。

      以上、補足でした。

      • インドネシアと日本のハーフより より:

        >>小泉総理大臣のときも、中曽根総理大臣のときも、玉串料は私費であり、記帳時に肩書として「内閣総理大臣」としており、今回の安倍総理大臣の参拝と同じケースですね。
        >>つまり、違憲である可能性が高いわけです。

        よくもまあデマばかり流せますね。
        小泉首相の参拝の際の訴訟で東京高裁が示した判決理由では献花料は問題ないと明示されています。

        東京高裁判決理由より引用

        『献花代は私費負担。献花一対を本殿に供えた行為は、私的宗教行為ないし個人の儀礼上の行為。いずれも個人の行為の域を出ず、首相の職務行為とは認められない。』

        また肩書についても

        『「内閣総理大臣小泉純一郎」と記帳した行為は、個人の肩書を付したに過ぎない。』

        とブサヨ原告の主張を退ける判決理由で示されています。

        献花料、肩書共に何の問題もありません。

        まあ私はGHQに占領下における立法は国際法上違反にもかかわらず押しつけられた、そもそも成立過程からして違法な「日本国憲法」において合憲か違憲かなんて議論をすること自体不毛だと思いますね。
        憲法の方に問題があるので、さっさと改憲してしまえばいいと思います。
        それで反日ブサヨが騒げなくなるのなら早急にそうすべきです。

    • インドネシアと日本のハーフより より:

      >>ヤフーの投票サイトもアンケートも多重投稿可能な場所であり、それをもって民意というのはどうか。
      あなたのようにネットで反日極左工作活動をしているような人ならいざ知らず、多重投票するような暇はありませんよ。
      それにそういうことが出来るのならブサヨちゃん達も同じことをしているでしょう?
      その上でのあの結果です。
      条件が同じなら多数派の意見が反映された結果になりますよ。

      >>「内閣総理大臣」の肩書を掲げて参拝する行為、一緒にするのはおかしいのでは。
      職務が内閣総理大臣なのだから、何もおかしくはない。
      それに難癖を付ける君のようなシナ朝鮮人のような幼稚な反日精神を持っている人間の方がよほどおかしい。
      それに過去に東京高裁で小泉首相の参拝について、
      「「内閣総理大臣小泉純一郎」と記帳した行為は、個人の肩書を付したに過ぎない。」と明確に司法の判断が示されています。
      肩書がどうのと主張していること自体阿呆みたいですよ。

      >>ちなみに、総理大臣の肩書を掲げて靖国神社を参拝する行為は違憲であるという判例が、小泉首相時代に出ている。

      まず最高裁で違憲合憲の判断が下されたことは一度もありません。
      過去に靖国参拝に関して行われた裁判では全て原告団のブサヨちゃん達が敗訴しています。
      また小泉の時の裁判では、
      千葉地裁で頭のおかしい裁判官が「参拝は公務」と認定しましたが、東京高裁での2審では「公務ではない」と千葉地裁の頭のおかしい裁判官のそういった認識は覆され、反日ブサヨ原告団の主張が否定されました。
      東京高裁では、参拝は職務行為ではないため、原告側主張は前提を欠くと明確に示されています。

      以下その際の東京高裁の判決理由です

      1.神社本殿での拝礼は、個人的信条に基づく宗教上の行為、私的行為として首相個人が憲法20条1項で保障される信教の自由の範囲。故に礼拝行為が内閣総理大臣の職務行為とは言えない。

      2.献花代は私費負担。献花一対を本殿に供えた行為は、私的宗教行為ないし個人の儀礼上の行為。いずれも個人の行為の域を出ず、首相の職務行為とは認められない。

      3.「内閣総理大臣小泉純一郎」と記帳した行為は、個人の肩書を付したに過ぎない。

      4.神社参拝の往復に公用車を用い、秘書官とSPを同行させた点。総理大臣の地位にある者が、公務完了前に私的行為を行う場合に必要な措置。これをもって一連の参拝行為を職務行為と評価することは困難。

      5.1982年4月17日の閣議決定により、毎年8月15日が「戦没者を追悼し平和を祈念する日」とされ、2001年8月15日も全国戦没者追悼式が実施。しかし参拝は13日であり、政府追悼式と一体性を有さない。

      また、その他の下級審判決に置いても判決の結論を導くのに必要がない傍論における言及にとどまっています。
      その上「参拝は違憲ニダ!」と主張しているブサヨ原告団の訴訟は全て棄却されブサヨが敗訴しています。
      これが現実ですよ。

      ブサヨちゃんはさも司法が参拝は違憲と判断し、すべきではないと考えていると主張しようとしますが、
      最高裁で判決が出たことは一度もないこと、
      また、上記のように裁判においても、裁判官によって全く違った判断が示されていることからも、「司法が違憲との判断をした」と主張することには無理がありますね。

      • たまっく より:

        >>インドネシアと日本のハーフ

        あけましておめでとうございます。
        返信くださいましてありがとうございます。

        >よくもまあデマばかり流せますね。
        >小泉首相の参拝の際の訴訟で東京高裁が示した判決理由では献花料は問題ないと明示されています。

        デマを流したつもりもありませんし、献花料が問題かどうかについては、
        一切触れていないと思いますが。。。
        (わかりにくい文章でしたら申し訳ありません。)

        >東京高裁判決理由より引用

         たしかに、千葉原告団訴訟については、高裁にて「私的な参拝」であるという認識がされており、
        憲法判断はされていません。

         しかし、小泉元首相の靖国参拝問題においては、7つの訴訟が起こされており、
        うち4件が高裁に控訴されています。
         そして、その結果、高裁判決では1件が違憲(確定)(他三件は憲法判断せず)、
        地裁においては、1件が違憲(確定)(他6件は憲法判断せず)の結果が出ています。
        また、違憲判断された判決によると、どちらも公的参拝であるという傍論が付けられています。

         結果として、小泉首相の行動に対しては、違憲判断がなされているということです。

        >憲法の方に問題があるので、さっさと改憲してしまえばいいと思います。

         私が論点としているのは、憲法に問題があるか否かではなく、
        法治国家の国家元首が、法律を軽んじていることであると認識しております。

         問題ある法律ならば、変えてしまえばよいと思います。
        しかし、法律が変わるまではその法律を順守することが、
        法治国家の構成員たる者の義務だと思います。

        >職務が内閣総理大臣なのだから、何もおかしくはない。
        >それに難癖を付ける君のようなシナ朝鮮人のような幼稚な
        >反日精神を持っている人間の方がよほどおかしい。

         一国の元首の公式行事と、政治家の私的行事は異なるという旨であります。
        わかりにくかったのであれば、申し訳ありませんでした。

        >まず最高裁で違憲合憲の判断が下されたことは一度もありません。
        >過去に靖国参拝に関して行われた裁判では全て原告団のブサヨちゃん達が敗訴しています。

        >また、その他の下級審判決に置いても判決の結論を導くのに必要がない傍論における言及にとどまっています。
        >その上「参拝は違憲ニダ!」と主張しているブサヨ原告団の訴訟は全て棄却されブサヨが敗訴しています。
        >これが現実ですよ。

         最高裁で違憲合憲の判断が下されたことがないかどうかが、
        憲法判断の結果にはつながらないでしょう。
         
         そもそも国民が憲法判断を直接司法にゆだねることはできないですから、
        国賠裁判を用いて、損害賠償請求を行い、
        その傍論にて、憲法判断してもらうわけです。
        ですから、損害賠償請求が棄却された(原告が敗訴した)かどうかが重要ではないのです。
        その傍論にて、違憲判断されるか否かが重要なのです。

        >また、上記のように裁判においても、裁判官によって全く違った判断が示されていることからも、
        >「司法が違憲との判断をした」と主張することには無理がありますね。

         上述したように、福岡地裁においては、違憲判断が確定しております。
        また、大阪高裁においても、違憲判断が確定しております。

         老婆心ながら申し上げますと、Wikipediaのわかりやすくて耳触りのよい情報も、
        役に立つと思いますし、私もよく利用します。
        ですがそれだけでなく、もっと多面的に情報を集めたほうが、
        物事に対してより深い理解ができるのではないでしょうか。

        以上、長文になってしまい失礼いたしました。

  9. 平野啓一郎が安倍総理の靖国参拝を、他者性がないとかナルシズムとか幼稚だとか、ツイッターで批判してたので、日本のおかれた地政学的要因や歴史の真実に目を背け、他者性だのと空疎な観念をもてあそぶあなたの方がよほど他者性が欠落して幼稚きわまりない、と書き込んだら無反応。
    文学の世界でもこういう空虚をもてあそぶだけの輩が文壇に巣食って一部の読者が支持しているのにはため息wwwww

  10. けんた より:

    始めまして。
    いつもYouTubeで動画拝見させて頂いております。

    皆さんは今の「ソウル市庁舎」の事はどう思っておられますか??
    一切マスメディアではやらないし、なぜもっと問題にならないのか不思議でなりません。

    3.11の震災後に現在のふざけた津波の形の建物にして、日本が建造した旧市庁舎(指定文化遺産)を飲み込むのだそうです。

    日本人として、他の何事よりも韓国人に腹が立つ事です。

    皆さんはどう思いますか???

  11. 知らなかった女 より:

    日本の首相が日本国内のどこに行くかに外国に許可をとる必要はない。バイ小泉元首相
    さらに、日本は韓国と先の大戦で戦っていません。(日本に併合されていた)中国共産党の中国とも戦っていない。(蒋介石の中華民国と戦った)ゆえにこの両国にとやかく言われる筋合いはもとよりないのに、大戦後の内戦で建国した現在の中韓が靖国参拝を外交問題化、その火に油を注いできたのが日本のメディア。
    靖国参拝は死んだ人への対応というより、「感謝」の気持ち。(安倍首相は尊崇の念とおっしゃっていました)。日本人にもし宗教観があるとするのなら「感謝の念」と考えます。太陽にはじまり、食事の際にも「(あなたの命を)いただきます。」と感謝していただく。
    日本国の首相が、日本のために戦われ、倒れた方々に感謝のために参拝するのは日本人として、きわめて自然な感情です。
    いずれにせよ、参拝も慰安婦も外交カードにならないと日本人も声を上げていかなくてはならないでしょう。

  12. インドネシアと日本のハーフより より:

    TBSのTV番組で行われた投票でも首相の参拝に賛成が過半数でしたね。
    多重投票が出来ない、その上ネット世論とはまた別のTV視聴者層でも賛成派が多数派になりました。
    もはや参拝を問題視している反日ブサヨや朝鮮人の方が絶滅危惧種です。
    少しずつ少しずつですが、安倍首相の努力もあって日本はまともな普通の国に戻ろうとしています。
    嬉しい新年を迎えられそうです。

  13. インドネシアと日本のハーフより より:

    過去に行われた小泉首相の参拝について訴えていたブサヨ原告団の内訳をみると、
    原告団1048名中、713名が韓国人だったという事実は注目すべきものがあります。
    ブサヨと朝鮮人が通じて反日活動をしていると言う一例ですね。
    こんな敵性工作員共はスパイ防止法を作って一網打尽にすべきです。

  14. 篤史 より:

    靖国参拝を批判する人は良く分かりませんね。
    そんな人の中にはヒトラーやナチ賞賛するのと同じどうこう言っている人すら居る始末ですし。多くの一般人が年初めに靖国参拝すると思いますが、その人たちはナチ賞賛と同様の行為をしている、と言うのでしょうかね。

  15. 悠々 より:

    初めまして
    ROM専でしたが初めてコメントさせていただきます
    今回の靖国参拝の件で親が猛烈に首相を批判りていました
    家族で中継を見ながら、自分は批判されることでも拍手してたたえることでもないと思いながら見ていたのですが
    「安倍は何て恐ろしいことをするんだ戦争するつもりなのか?」
    という父の言葉にはさすがに家族とはいえ嫌悪感を感じました
    両親の目にはこの参拝が先日の防空識別圏に対するあてつけ、中国に対する挑発行為に写ったようです
    両親は50代前半お恥ずかしながら小学校の教師をしており、ネットはひと月に数時間も使用しないアナログ人間で情報源は新聞テレビだけなので、偏向放送、自虐史観の教育をもろに受けていて、さらに母親のほうはKAZUYAさんのいうところの軍事アレルギー気味という家庭ですw
    自分は軍艦の模型が趣味で特にWW2の帝国海軍の艦船をたくさん集めているのですが、それすら戦争賛美に映るようで、軍艦旗もおぞましいもののように見えるようです

    個人的には靖国参拝は国内の問題であってそもそも中国や韓国の顔色伺ってするものでもないし、失望した(笑)とか言われる問題でもないと思います。

    父親はとても短気で正直もめたくはないので、いまだに何も言っていませんが
    こういった思想50年間もの間植えつけられてきた人間に20年ほどしか生きてない私の考えをどう説明すれば理解してもらえるのかわかりません

  16. kei より:

    欧米諸国が日本を避難する本当の理由

    靖国参拝の件、アメリカが想像以上に失望してしまった理由が判明か!? IMFの件、そんなにヤバイの??
    http://www.news-us.jp/article/383748578.html

  17. しんのすけ より:

    実質的に中韓の領土に日本が進出していた、という事実を向こうは「侵略」と解釈しています。これもまた歴史認識の問題ということになるでしょう。併合であり侵略ではないと評価するか、はたまた侵略であるという評価するか。これに関しては議論が絶えません。「とやかく言われる筋合いはない」という風に一方の立場だけで物を申しては、歴史認識問題においては一番ダメなパターンです。キリが無さすぎますし、外交問題化してしまいます。私も日本人ですから、参拝は侵略戦争肯定の意図はなく、戦死者をいたたむ心だという認識が正しいと思います。安倍さんがそうであるように。しかしそれもこちらの解釈に基づくもので、向こうには向こうの解釈があります。これを途方もなくぶつけ合うのはあまりに無価値ではないでしょうか。こちらの解釈を向こうが受け入れるとはとうてい思えません。
    結果的に参拝はお互いのナショナリズムを煽り、外交の雲行きが更に悪化した、というデメリットが目立ちます。メリットはなんでしょう?公約を守ったと言っても、そもそもその公約になんのメリットがあるのかよく分かりません。産経の社説は本当に正論でしょうか?私は、ケネディ大使に靖国参拝してもらいたいとか、現実的に考えて無理に決まってんでしょ、と思いましたけど。
    面白いことに極左朝日と中道右派読売の社説の結論は異口同音で、靖国ではなく、もっと広い意味で戦死者を追悼するための記念碑や施設を作り、そこを訪問する形にすればいいのでは、というものでした。
    私は、これはそれなりに筋の通った意見であると思います。首相が参拝したら内外から批判を受けるし、違憲の判例もあるし、外国の公人が参拝することもできない。靖国に拘らなければならない理由があるのでしょうか?

    • しし より:

      しんのすけ さんへ

      少し気になった事があったので、質問させて下さい。

      しんのすけさんのお宅には仏壇、或いはご実家に、先祖のお墓はありますか?

      お盆の時、お墓参りするかと思うのですが、
      その時、隣家の人に
      「しんのすけ君の先祖は罪人だった。私の先祖は酷い目にあわされ、殺された先祖もいた。だからその墓へはお参りしないでくれ。不愉快だ。私たちへの挑発としか思えない。」と苦言を言われたら、

      「それなら、他所に追悼碑を建てます。そこでは私の先祖はまつりません。今後はそこへ訪問するだけにします。」と、隣家へ配慮しますか?

      或いは、もっと別の代替案を隣家の人へ提示しますか?

      しんのすけさん自身が、隣家の人とこのようなトラブルに遭遇したら、どう行動するのか気になり、質問させていただきました。

      よければお考えをお聞かせ下さい。

      • しんのすけ より:

        すみません、レスポンスが来ていたことにまったく気付きませんでした。申し訳ないです。遅れながらお答えしましょう。
        私ならそのまま私の先祖の墓にお参りするでしょう。苦言を言われても、そんな昔のこと知らんと言いますね。別に碑も建てません。

        正直に言いますと、あなたの挙げた問いは、靖国参拝問題とかぶせたかったのでしょうが、背景の情報が不足しており、適当だとは言えません。こんな簡単な問題ではないのが分かりませんかね?あなたの提示した情報の少ない問いでは、少なくとも私は上記のような行動をとります。私の正義観にのっとって、それが正しいことだと確信するでしょう。
        私は答えました。今度は私があなたに質問しますね。

        あなたのお宅には仏壇、或いはご実家に、先祖のお墓はありますか?
        お盆の時、お墓参りするかと思うのですが、その時、隣家の人に
        「君の先祖は罪人だった。私の先祖は酷い目にあわされ、殺された先祖もいた。だからその墓へはお参りしないでくれ。不愉快だ。私たちへの挑発としか思えない。」
        と苦言を言われました。
        ちなみに、その隣家は実家の商売の重要な取引先で、そことの関係は切りたくても切れません。どうせ切れない縁ならば、できれば良好な関係にしたい。過去に両家の間にいざこざがあったとき、実際に商売に影響が出て大小の不利益が生じました。実家の歴代そして現行の頭首は、その隣家との関係は良好にすべきだという認識で共通しています。
        その隣家を含む多くのお隣さんはこぞって私の先祖をお参りすることを批判します。一番親しい友人も、今回のお参りについては、「関係悪くなると分かっていてなぜそんなことをするのか」と批判しています。
        悪気はなかったので、説明したいのですが、向こうは聞く耳を持っていません。
        あなたならどうしますか?

        よければお考えをお聞かせ下さい。まあ、これでも細部まで表現したたとえ話にはなりえませんが。さまざまな背景を考慮するとあなたが思っているほど簡単な問題ではないと分かるはずです。

  18. ぷくぷく より:

    国連の潘事務総長が靖国参拝に対して遺憾の意を表明したそうなのですが、どう思われますか?
    僕としてはまず、国連の代表者が一国の首相に対して遺憾の意を表明すること自体日本を否定しているようにしか思えません。
    また、小泉純一郎元総理が参拝したことに関しても韓国民に失望を与えたと言ったそうですが、では何故、日本との会談すらひらこうとしない韓国政府には遺憾の意を表明することすらしないのでしょうか?やはり自分が韓国人だからなのでしょうか?

  19. 篤史 より:

    >>しんのすけさん
    上にも書いてますが、私が首相の靖国参拝を「侵略の肯定だ。」と批判する人達が良く分からないのは、靖国参拝をする一般人をなぜ批判しないんでしょうか?
    これは、首相の靖国参拝を批判する人達がただ寛大だから一般人が馬鹿な事を考えようと批判せずに静観してくれている、という事なんですかね?
    私には首相の靖国参拝の批判が理屈として破綻しているので、批判が通り易いように首相にだけ批判を集中させ既成事実化しようとしているだけに見えます。私はデタラな批判なら無視すべきだと思いますね。

    • ウケる より:

      論点のすり替えの小学生版は
      ノートにでも書いとけ。
      右翼の猿が。

    • しんのすけ より:

      靖国参拝の批判が理屈として破綻しているというのは、具体的に、どのように破綻しているのでしょう?
      参拝批判は決して一箇所から同じ内容のものが出ているわけではないのはご存知ですよね?いくつかの方面から、それぞれ違った内容が存在します。それぞれが自分にとっての理屈を持っているので、それを画一的な答えに集約しようとするのは不可能であるというのが先に私の言ったことでした。仮に特定の理屈がこちらから見て破綻していても、向こうから見たらこちらが破綻しているというものです。残念ながら、歴史認識とは常にそういうものです。ですから、今あなたが”理屈が破綻している”と言ったものも、あなたの立場から、あなたの信ずる理屈を元に言ったことにすぎない。それを多方面からぶつけ合い、議論になり、外交等に影響する。それが歴史認識問題です。向こう側の理屈が破綻しているからこちらの理屈に従ってこちらの思う正義をもとに行動する。日本人なのだから日本人に有利になるようモノ申す。結構なことですが、それは問題解決になりませんし、そ周りから批判されるのは当然でしょうと。どういう形であれ批判はされるでしょうと。
      それと、一般人は批判されないが首相は批判されるというのは、単純にまず一般人と公人では政治的に大きな違いがある点は留意なさったほうが良いと思います。民主主義の日本において首相は民意によって選ばれた第一の為政者です。一般人の参拝と、その人の参拝では社会的影響と政治性があまりに違うと思いませんか?首相の批判はそのまま民意の批判ととることもできます。
      別な視点では、国内では政教分離の原則に反するという批判があり、実際に違憲の判例もあるそうです。そしておそらく対外的には、首相が批判の的にされていますが、おそらく中韓は一般人の参拝も快くは思っていないでしょう。しかし年を通じて参拝する人がいるのにいちいち目くじらを立てて批判し続けるようなことを果たしてするでしょうか。
      例えば、中国では反日的教育をしていますね。そのせいか、反日的な民衆が多少ながらいる。そこで我々日本人としては、中国人の民衆や教育者を批判の対象とすべきでしょうか?一部のアタマの悪い人はそうするかもしませんが、むしろ、教育内容を決定する機関、つまり政府=中国共産党側を批判すべきでしょう。
      それと同じ理屈ではないでしょうか。詳しいことは分かりません。私は向こう側の人間ではないですし。
      いずれにしても、批判を無視するというのはNGですね。どんな批判でも聞き入れる姿勢は対内的にも対外的にも非常に大切です。外交というのは自分の立場だけで物を考えていればいいほど簡単ではないと思いますよ。

  20. ウケる より:

    お、お疲れさん。
    早速自衛隊に入ってくれや。
    この猿に賛同してるネトウヨも頼むな。

    お前らみたいな日本の恥はさっさと玉砕せよ。

  21. とっしー より:

    靖国参拝の問題ですが、伊勢神宮への参拝も政教分離の原則からは問題だと思っています。
    厳密な政教分離はできないとは思いますが、自身の持つ信仰と違えば、靖国参拝は躊躇します。心おきなく英霊に手を合わせることができる施設が欲しいと思う人間もいますよ。

    でも、外国が口を挟む問題ではないし、今回の安倍総理の参拝はガッツポーズでした。

  22. U2 より:

    私が住む、新潟でも反日新潟日報が、発狂しています。YAHOOでは、支持率8割ですが、反日新潟日報では5割。まあ反日共同通信のアンケートから記事を書いているので。自前で情報収集すらできない、近現代史の勉強すらしていない、低能記者の集まりです。

  23. 照國大明神 より:

    靖國神社参拝を政治問題化させたのは
    誰でしょう。

    ***********
    旧社会党書記長、のち民主党の田邊誠は、
    1985年の中曽根首相の靖国神社公式参拝
    に際して、わざわざ北京まで行って
    胡耀邦総書記に
    『 なんでもっと怒らないのか! 』
    と抗議した。
    それでも民主改革派で経済重視派だった
    胡耀邦総書記は、中曽根首相の靖国参拝に
    対して抑制的だった。 すると田辺書記長は
    旧満州に行き、そこで更に煽った。
    その結果、『 靖国参拝反対 』が中国全土に
    広がり、胡耀邦は政治生命が危うくなった。
    『 胡耀邦が危ないぞ 』というので、中曽根首相
    は翌年から靖国参拝をやめた。

    それ以来、今日に至るまで、中共政府は『 我が
    国首相の靖国参拝を非難する 』ようになった。

    首相の靖国参拝を何度も記事にして
    国内で問題化したのは朝日新聞だが
    それをわざわざ中国に行って煽ったのが
    当時社会党書記長の田邊誠だった 。

    田邉誠と言えば・・・・・・
    「南京虐殺記念館は、
    1982年に元日本社会党・田邊誠委員長が、
    総評から3000万円の金を持ってきて、
    造れ造れと勧めるので造った。
    そのとき870万円しかかからなかったので、
    残りは皆で分けた。設計も日本人。」
    それまで彼らは南京虐殺なんか
    興味も関心もなかったらしい。

  24. 松崎 より:

    んんwww米国という世界一の強者ジャイアンがいるうちは利用しない手はありませんなwww

    まぁ靖国神社参拝は首相として当然の義務であり、何よりも陛下が御参拝できるようにお膳立てするのが我等日本国民の使命ではないかと思うのだがね
    何としても陛下が御存命の内に参拝して戴きたい
    ただそれだけを切に望む

    • 照國大明神 より:

      天皇陛下の場合は参拝ではなく

      神社=行幸、親拝

      天皇陵・神宮=親謁

      だったような記憶が。

  25. 篤史 より:

    >>しんのすけさん
    私は、そのどのような批判に対しても対応するという態度自体がダメだと思いますね。日常生活でもそうですが、全ての批判、意見に対応していたら擦り切れてしまいますし、全て対応出来ても良い事は殆ど無いですよね。信頼が得れますか? ただの便利屋だと思われ、嫌な事を全て押し付けられているだけでしょう。
    私が考える国内からの靖国参拝批判の欠陥は、外交問題でも政教分離でも、どこまで遠慮すべきか示さない点ですね。とにかく相手の言い分を聞くんですか?極限まで政教分離するなら墓参りも無理ですよね?
    韓国、中国からの批判も論外でしょう、なぜ日本の参拝ばかりに苦情を出すのでしょうか。中国はアヘン戦争で英国にやられましたし、韓国は日本と戦ってさえ居ませんよ。私は日本の意見だけでなく、この二国の意見を見た結果、叩きやすい日本を叩いているだけだと考えたので無視すべきだと考えますね。

    • 照國大明神 より:

      >この二国の意見を見た結果、
      >叩きやすい日本を叩いているだけだと
      >考えたので無視すべきだと考えますね。

      無視したいところですが、
      シナーと南トンスラーが欧米各地で
      キ印なことを喚き散らしているばかりか、
      地方議員を買収して「記念碑」「像」を
      建てまくっていますので、
      シナーと南トンスラーを
      駆除する必要があります。
      そして両者がいかに精神異常民族であるかを
      世界に知らしめる手段も考えなければ。

    • しんのすけ より:

      私は先にあなたがあげたクエスチョンには、丁寧な説明をもって答えたつもりです。こんどはあなたが私の問いに答えていただきたかった。あなたの今回のレスポンスは、私の最後の一部への反論にしかなっていません。
      私は右も左も、両方の主張を調べて客観的に見てものを言っているつもりです。アメリカや国内から発生した意見、つまりなんでわざわざ外交悪くなるようなことするの?という批判を、私は、理屈が通っているしもっともなことだと思うのです。あなたは、理屈として破綻しているとおっしゃった。もう一度言いますと、どう破綻しているのでしょうか。上記の批判は理屈が破綻しているとは私は思いませんでした。だからどう破綻しているのか説明していただきたい。中韓の理屈が破綻している、というあなたの言い分に関してもやはりすでに述べたように、それはあなたの立場上破綻しているのであって、向こうからしたらこっちの理屈が破綻しているというものである、と説明したはずです。つまり、向こう側の理屈が真に破綻しているかどうかを分析するには、”あなたの立場”を中心とした理論体系から離れ、客観的に見る必要がある。しかしあなたはおそらくそうする努力をしていないでしょう?したのであれば、何度も言いますがどの理屈がどう破綻しているのか説明してほしいのです。
      どこまで遠慮すべきか示さないから国内の参拝批判は理屈破綻、英国を批判しないのに日本を批判するから中韓の参拝批判は理屈破綻、とおっしゃるのであれば、むしろ理屈が破綻しているのはご自身であることは薄々お分かりなのではないでしょうか。
      ”靖国参拝批判≒我々の歴史認識に対する批判”を「無視する」というのは、相手側の歴史認識を無視して事を進めようということです。これじゃ歴史認識問題になるにきまっているでしょう。だから批判は全面的に聞き入ればいい。(申し訳ない、ここには語弊があります。批判を聞き入れるというのは、「批判の内容を承諾する」のではなく、「批判を”批判として受け止める”」ということで、要するにlistenです。中韓のいうことは戯言だから聞かねえ、というdon’t listenの態度はダメだと言っているのです。聞いた上でそこからどう対応するのかは別問題です。とりあえず批判を聞けと。無視はいかんと。外交において当たり前のことではないかと思います。上記のような意味合いで、今回安部総理は中韓の批判はしっかり“聞き入れた”と、私は解釈しています。おそらく批判覚悟で踏み切った参拝ですからね。聞き入れたからこそ首脳会談の門を広げて、説明する準備ができている。“無視”とは、こういった態度とは逆を行くものです。)

      最後に、私のかねてからの問をまとめておきます。もしよければお答えいただけたら幸いです。
      ・参拝批判の理屈は具体的にどう破綻しているのか。
      ・戦死者を偲ぶ心が大切なのであれば、慰霊施設を新しく創ればいい。公人や外国人すら公式に参拝できず、不都合の多い靖国でなければならない理由は何か。

      • 匿名希望 より:

        靖国参拝自体は戦死者を悼むものだし、安倍首相はその惨劇を繰り返さないことを誓う意味も込めてるけど、そこに別に軍国主義の復活とか関係ない…というのに周りの国が勝手に騒いでるわけだから破綻してるのでは?
        だって軍国主義とか関係ないし、死んだ人は誰であれ悼まれていいと思うけど…
        他国の感情とかは、何事にも不快感を感じる人はいる訳で仕方ないよね
        それぞれの立場からみて互いに破綻してるなら、どうしようもないじゃない、破綻してる内容に同意なんて出来ないのが自然なのだから。

        いやいや勝手に移動しちゃダメでしょ、私だって勝手にお墓移動させられたら怒りたくなるよ、
        それに靖国で会おうと言って別れたからとか色々理由はあるんじゃないのかな
        どちらかというとそこに祀って欲しくないと言っている家族がいても許可がでないことが問題では?

  26. 東京m より:

    「慰安婦の歌」のYOKOさんの新曲
    「靖国の歌」
    http://www.toychan.net/archives/2013/12/31_0135.php

  27. まんま見いや より:

    http://ameblo.jp/fuuko-protector/entry-11738317723.html
    内容の裏は取ってませんが。
    本当に安部首相は参拝してよかった。

  28. あああ より:

    首相は当然の行為をしたまでだ
    さぁこれが吉と出るか凶と出るか
    あとヤフーの統計は参考になんないと思うな 政治に興味がある人しか参加しないもん それに街頭ならまだしもネットだしね

  29. ボケ防止 より:

    いまだ私の周りはこのような考え方の人が多いし、私自身も以前はそう思い込まされていた。戦後長年にわたってそう思い込まされてたのだからしょうがないと言えばしょうがない。

    ・参拝批判の理屈は具体的にどう破綻しているのか。
    →A級戦犯合祀が問題と言っているが、昭和31年国際法により、赦免・釈放をもって「戦犯」の名誉は国際的にも回復されたとみなされる

    ・戦死者を偲ぶ心が大切なのであれば、慰霊施設を新しく創ればいい。公人や外国人すら公式に参拝できず、不都合の多い靖国でなければならない理由は何か。
    →公人、外国人も過去参拝されている。
    靖国に祀られることが戦死者の希望。いわば遺言。さらに他の慰霊施設建設するとして、いったいどこに誰がお金を出すというのか。

    中韓ともいまだ内戦状態、自国民同志ですら歴史認識の解決ができていないのに、いったいどうやって日本と歴史認識を解決できるというのだ。(実際は過去に韓国と話あっているが、いずれも日本側の併合の正当性が分かっただけという結論に終わっている)
    松崎氏の言われるように、陛下が御参拝できるようにお膳立てしていくのが日本国民の使命だろう。

    • しんのすけ より:

      なぜレス先以外のところから? というのはさておき。
      とりあえず、A級戦犯の件についてですが、国際的に回復したとみられていないからこういうことになっているのではないでしょうか。名誉回復は国会で取り決めたことであって、国際法として、国際的に広く形式的にも実質的にも承認されたものではなかったはず。日本政府の立場としては、東京裁判は全面的に受け入れ、のちに国民からの声で国会にて戦犯の名誉回復が決められ、それに準じた内政が施されますが、その目的は決して国際を焦点としたものではなく、あくまで内向けなものだったと。国際法的なスケールで東京裁判は覆った事実など存在しないと思っていましたが、いかがでしょう。記憶違いでしたらすみません。私としては、国内だけでも名誉回復できたなら十分な収穫だと思いますけど。中韓に妨害されなかっただけマシかなというレベルです。それも内向きにした成果でしょう。国際的にやっていたら成功しないかと。

      次に靖国でなければならない理由と代替施設新設の件です。
      国内外の公人が過去に参拝した例がある、という話ですが、それはもちろん例はあります。が、同時に批判が伴った例も少なくない。小さいものを含めばほぼすべてになるでしょう。そして今日もし外国人要人が参拝したら黙っちゃいない連中が内外います。形式的には参拝できることになっていますが、様々な要因により実質的には公式になかなかできないものです。先の戦犯の件でもそうですが、形式論ならこちらとて既におおむね把握しています。
      靖国が戦死者の魂の拠り所とされていることぐらい当然知っています。しかしそれだけを理由とするのはあまりに説得力がなさすぎる。我々からしたら仁義でしょうが、(一部のあるいは大部分の)海外からしたら残念ながらオカルトです。公式に正当性をアピールする理由にはなりえません。
      「英霊との約束を守るため」という理由はダメでも、「戦死者を偲ぶため」という理由なら内外ともに正当性があります。そしてこの理由なら、何も靖国でなくても良いでしょう。新しい施設をつくるというのは、今は確かにちょっとしたアイデアというレベルです。財源まで明確に提案されたものではありません。しかし、そのような問題は政府がやろうと思えば造作もないことですし、外交上問題がある(問題にされる)から、もっと敷居の低い施設を創るという発想そのものは、ことを丸く収めるのにいいアイデアでしょう。だから、まだアイデアという段階ながら“それなりに”筋が通っていると。靖国を壊そうと言っているわけではないのだから英霊との約束は守れます。それでも代替を受け入れられないのはやはり特別なこだわりがあるのでしょうかね。そこについては私も踏み込むつもりはありませんが。
      私は歴史認識問題を“解決すべきだ”という立場から論じていない姿勢を一貫したつもりです。私はむしろ歴史認識問題は“回避すべき”だと考え、歴史認識の違いで議論をぶつけ合うことは無価値であるというようなことを何度か言いました。まあ回避も解決の一種だと言われればそうですが。歴史認識を特定の国の認識をもとに統一することで“解決”させよう、という一部の方の考え方に関し、キリがないと。
      というかそもそも私はあなたに聞いていませんw別にかまいませんけど。全体的に、あなたの回答は説明が少なくて私が反論できてしまいます。私の考え方が“思い込まされている”というような間違ったものであるならば、その間違いに対して的確に指摘していただけないとこちらとしては消化不良なだけなんですが・・・

  30. 照國大明神 より:

    靖国参拝については

    批判前提で頭が凝り固まっている人
    (しんのすけ様、ウケる様、ヴェル様)

    日本の宗教観で「批判は不当」と考えている人
    (その他)

    わかりあえるはずはありません。

    (私もかつて5年ほど前までは極左だった)

  31. 照國大明神 より:

    【特亜工作員三人衆】
    しんのすけ
    ヴェル
    ウケる

    のコメントを読むと

    かつての自分を見ているようです。

    いくら他人と応酬したところで
    相互理解は無理。頭が凝り固まっているから。

    自分で反日売国左翼のキ印ぶりに
    気付かないとダメですね。

  32. てるみどーる より:

    首相の靖国参拝自体には賛成というか叩く点がまったくないと思います。ただ、先日の正月早々生テレビでも言及されてましたが、某K国、某C国に面倒な口実を与えてしまったのはやや面倒ですね。
    先日の正月早々生テレビではやや意味のないアンケートをやっていましたが、視聴者に偏りがあってあの結果になったとしても、それだけ靖国参拝賛成派の方がああいう番組に興味があることを証明してたと思います。

    最後にですが、日頃から動画とブログを楽しませていただいてます。今後もよろしくお願いします。応援してます。

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