ポーランドで見つけた反日プロパガンダ

公開日: : 最終更新日:2015/09/01 未分類

たまげたなぁ…

現在ポーランドに滞在していますが、ワルシャワを観光しているとこんなものに出会いました。
そうです。反日プロパガンダです。
明確に中国のやったことだとわかります。
Facebookで訳してくれた方がいました。

ポーランド・ワルシャワにて

写真1)1938年南京 慰安所をのぞき込む日本兵
写真2)1938年 チュンベンファ 侵略してきた日本兵と闘い殺された青年24歳
写真3)松本正一 731部隊の爆撃隊 Hunan地方Changde市で細菌爆弾を落とすところ

1937 12 13 に日本は南京を攻略してから、6週間にわたる虐殺とレイプで、300000人が殺され、撃たれ、焼かれ、生きたまま埋められた。
三分の一の家は焼かれた。全ての店は略奪された。
侵略してきた日本兵の残虐性を示している。

ポーランド・ワルシャワにて

2014年8月15日、日本の右翼が日本の戦旗を掲げて靖国神社を訪れた。

2013年5月13日、日本の政治家橋下徹の理論、『戦時中の慰安婦、慰安所は必要だった』は、国際社会から強い批判を喚起した。

写真はソウルの日本大使館前のデモ。

1946年4月、中国南京軍事裁判で谷が裁かれている場面。谷寿夫は、南京大虐殺の主犯格とされ、1947年4月26日、死刑宣告を受けた。

第二次世界大戦から70年が経過したが、我々は日本の帝国主義によってアジア太平洋地域の人々にもたらされた戦争の傷を決して忘れない。
今日、その残虐な犯罪を意図的に隠蔽、否定し、日本帝国主義の侵略の歴史を美化しようとする日本人がいる。彼らは、『東アジアにおける独立』として戦争を起動する日本の目標を無罪にし、アジアにおける解放者として日本を記述する。世界は彼らの歴史教科書、慰安婦、防衛、靖国戦争神社(w)参拝の問題のみならず、彼らは公然と世界の反ファシズム連合の勝利と戦後に挑戦しているという悪しき問題に対し、世界は警戒せねばならない。

P1070785

こんなことを世界中でやっている中国…
警戒すべきは中国の方だ。

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