全米が震撼…ダルビッシュの三振動画がありえないことになってると海外で話題に

公開日: : 未分類

なんだこれは・・・

ダルビッシュって速球派かと思いきや変化球がすごいんですよね。
これは日本で無双するわけだな。

全米が震撼…ダルビッシュの三振動画がありえないことになってると海外で話題に/らばQ
何がすごいって、5球種を投げ分けているフォームとリリースポイント(ボールを離す場所)がほぼ同じなのです!
このわかりやすい映像に、アメリカのスポーツメディアが驚きと共に称賛していました。

●(投稿者)このアニメgifをどうにか合成するのに2時間くらいかかったので公開することにした。独特な方法でいろんな投球を合わせる実験だ。自分が使ったのが、昨晩の試合の5つの投球で時速97マイル(156km)の直球(4シーム)、96マイルの直球(2シーム)、85マイル(137km)のスライダー、別の握り方でより縦に落ちる78マイル(126km)のスライダー、そして64マイル(103km)のスローカーブだ。
さらに彼はカットボール、フォーク、チェンジアップも頻繁に投げるが、それらを混ぜると汚くなると思った。出来るだけ同じ位置から始めている投球を利用するようにした。

●ふむ、ダルビッシュが5つもボールを投げているのに、プホルズは1つも打てないんだな。

●自分もちょうど3つの球種について腕のアングルの話をしていたところなんだが、ほぼ完全に同じなんだ。他のスレッドでも話をしたが、ここでももう一回言う。
どうやってこんな男の投球を打つんだよ。ボールが完全に手から離れるまで何が来るかわからないってことなんだ。156kmの直球がきたら何もわからないままワンストライクだ。相手の投手によっては、得意なボールが来るまで待つ方法もあるが、ダルビッシュは最低でも5つは全く違う球種を投げられる。そしてどの球種も驚異的だ。
映像を見て自分が出した結論は、この男はしばらく対戦相手を踏みつぶせるね。彼がサイヤング賞(その年最も活躍した投手の賞)をとっても驚かない。

今年は完全試合未遂しているし、今のところ5登板4勝と成績もすばらしい。
これはサイヤング賞も狙えるぞ・・・

PR

関連記事

no image

復活しました

ブログは久しぶりです。 何者かの攻撃? しばらくブログを書いていませんでしたが、何故かと

記事を読む

潘基文事務総長発言に対して正論すぎる読売新聞の社説

その通りだ。 潘国連事務総長 資質問われる偏向「介入」発言(8月28日付・読売社説)

記事を読む

バレンティンのホームラン記録更新は素直にすごい

やっとか。 O氏の呪縛からついに解放される ヤクルトのバレンティンがついにこれまでの55本と

記事を読む

消費税のことで朝日と読売に電凸しました

新聞への軽減税率は絶対許してはならない。 朝日「スクープ」 今日26日朝刊の朝日

記事を読む

facebookのなりすまし詐欺野郎に気をつけよう

Facebookをやっている人は気をつけましょう。 facebookをやってい

記事を読む

岡崎トミ子落選

参院選2013 色々とありましたね

サンキュー宮城 赤池まさあきさん見事当選! 参院選の投開票が終わり、大方の予

記事を読む

国連の潘基文事務総長もやっぱり韓国人

やっぱり韓国。 消えた中立性 国連事務総長の中立性欠く発言 潘氏の日本非難 2013.8.

記事を読む

7月は山梨・東京・福岡・広島・沖縄に行きますよ

かなり暑くなってきました。 道民の僕には湿度の高さがつらい今日この頃です。 さて、7月は各地

記事を読む

11月12月もストリートファイター並みに飛び回ります

今月も楽しみ 11月もイベント、講演があります。 23日は新潟県 神谷宗幣さんとの

記事を読む

今年最後の講演!東京と栃木

師走ですね。 年末も各地に行きます! 21日は東京! 今年は東京で講演というの

記事を読む

PR

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

PR

インドネシアの旅4 インドネシアで見つけた猫

猫がたくさん タイトル通りでインドネシアの旅では猫をたくさん見ました

インドネシアの旅3 牛丼は米が違う

ちょっとショッピングでも インドネシアの旅、今回は3回目です。 次

インドネシアの旅2 ありすぎな国旗に驚く

インドネシア2日目! スラバヤの朝です。 この日は研修が盛りだ

インドネシアの旅1日目 移動だけ

インドネシア行ってきました 11月8日日曜日から13日の

ポーランドで見つけた反日プロパガンダ

たまげたなぁ… 現在ポーランドに滞在していますが、ワルシャワを観

→もっと見る

PAGE TOP ↑