民主党の有田芳生参議院議員って大人気だな

公開日: : ニュース ,

アリタ!アリタ!

ヘイトスピーチ撤廃を訴える大人気有田芳生議員ですが、彼が街頭演説をやると応援団が駆けつけます。笑ってはいけないのかもしれませんが、この演説を見て笑ってしまいました。

有田

これが在特会なのかはわかりませんが、この場で死ねとも殺すともいっていないのに、こいつらが差別主義者と言ったり、くるくるぱーというジェスチャーをするっていうのはどうなんですかね?
→有田芳生議員にくるくるぱ~されちゃった♪

在特会のやり方ってどうだろうと思うときはありますが、一つ言えるのはものすごくきいているということです。最近ヘイトスピーチという言葉がテレビでも取り上げられるようになり、そこから疑問を持つ人もいるでしょう。
何故韓国人に向けてこういった声が出ているのか?という部分をマスコミはやりませんが、ネットを見れば色々と知ることが出来ます。マスコミが隠せば隠すほど、どんどん批判は出てきます。

本当にここ数年で新しい流れがどんどん出てきました。この流れを大切にしたいですね。

PR

関連記事

札幌市議の「アイヌ民族は、もういない」発言とアイヌ利権

今の道民はアイヌに偏見なんて持ってるだろうか? 札幌市議、金子やすゆきさんのツイートが話題

記事を読む

あまりに横暴な中国

いい加減にしろ中国。 圧倒的横暴 中国 尖閣上空などに防空識別圏設定 11

記事を読む

韓国と無理して首脳会談する必要なんてない

韓国は放っておこうホトトギス 韓国は放置国家 日韓関係を放置したままでいいのか 日経新

記事を読む

パラオ共和国の国旗

パラオという親日国

フィリピンだけじゃない。 親日国パラオ 上の旗はパラオ共和国の国旗です。

記事を読む

ファミマ店員に難癖をつけて土下座強要→恐喝の模様を自ら動画アップ→逮捕

何を勘違いしてるのだろう・・・ 狼藉男女数人 コンビニ店員の態度に難癖→土下座させ

記事を読む

JR北海道の不祥事と革マル派の関係

トミ子では無理やろなぁ・・・ 不祥事といえばJR北海道 僕は道民ですから、他人事

記事を読む

沖縄で撮影されたプロ市民が怖すぎる・・・

平和じゃなくて暴力団体。 上の動画を見てどう感じるでしょうか・・・ 沖縄

記事を読む

小保方晴子さん会見とマスコミのつるし上げ

擁護出来ない 結局よくわからない 会見が昨日行わ

記事を読む

財務省が増税で景気後退することを認めてしまう痛恨のミス

じゃあやるなよ。 素晴らしい電凸 消費増税の話ですが、ここ数日でかなり流れが

記事を読む

GooglePlayでエロ詐欺アプリが横行しているようです

健全な男子は注意しましょう。 僕はガラケーとスマホの2台持ちなんですが、やっぱ

記事を読む

PR

Comment

  1. 名無しさん より:

    和也さんの意見に賛同します。
    有田芳生は本当におかしいですね。
    彼の行動や発言ツイートは明らかに常軌を逸しています。
    思想の左右や媚韓・嫌韓などは横に置いておいて、国会議員という公職にある人間が、
    あそこまで攻撃的で汚い言葉で、一般国民や特定の団体を罵るのは、どうみてもおかしいですよ。
    普通の思考能力を持っていれば、仮に媚韓派であっても、彼のような異常な言動をしている人間には近づきたくない、関りたくないと思うのが普通ですが、有田議員の取り巻き達はその程度の常識すらないようです。
    類は友を呼ぶと言いますが、有田としばき隊の連中はまさにそれですね。

  2. U2 より:

    有田芳生の名前は、ソ連最悪の独裁者ヨシフ.スターリンにちなんで、名付けられたそうです。
    親もキチガイだから子もキチガイなのも納得。彼を支持しているのも、在日朝鮮人の右翼だと動画で、分かります。こんな人が国会議員なんて、かなり絶望的気分。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

PR

インドネシアの旅4 インドネシアで見つけた猫

猫がたくさん タイトル通りでインドネシアの旅では猫をたくさん見ました

インドネシアの旅3 牛丼は米が違う

ちょっとショッピングでも インドネシアの旅、今回は3回目です。 次

インドネシアの旅2 ありすぎな国旗に驚く

インドネシア2日目! スラバヤの朝です。 この日は研修が盛りだ

インドネシアの旅1日目 移動だけ

インドネシア行ってきました 11月8日日曜日から13日の

ポーランドで見つけた反日プロパガンダ

たまげたなぁ… 現在ポーランドに滞在していますが、ワルシャワを観

→もっと見る

PAGE TOP ↑