ジャパニズム13号にKAZUYACHANNELが取り上げられました

公開日: : 動画ブログ

和也氏雑誌デビューを果たす。

YOUTUBEを始めて約8ヶ月、チャンネル登録者は16000人を超え、最近はニコニコ動画の政治カテゴリランキングで上位にランクインするようになり、自分でもかなり驚いているところです。

そんな好調な状況で、青林堂さんから発行されている雑誌「ジャパニズム」にて僕の動画チャンネルを取り上げていただきました!
ジャパニズム13
ジャパニズム13

980円で発売中です。是非お買い求め下さい。

自分でもびっくりです。
一般人の僕が雑誌にまで取り上げられるなんて・・・
僕は特に何の後ろ盾もなく、一人で勝手に言論活動をしています。それでも少しずつ効果は出ているのかなというのがここまで8ヶ月やってきての感想です。一人じゃなにも出来ないと思って何もやらないのは非常にもったいないことです。一人でも結構できるんだなと実感しています。

日本を変えるには、まず情報を拡散すること、日本に興味を持つことからだと考えています。そのために僕は関心の入り口として毎回2分の動画を作り続けています。2分程度であれば見やすいですし、疑問を持てば自分で調べていただければいいと思います。
そして一番重要なのは自分も参加すると言うことです。
つまり自分も情報発信者になるということです。現状は情報を発信する人、そして量が足りないため、マスコミに対抗するほどの力はないのです。ただいい流れは出来つつあります。ここで流れを加速させられるのは日本人しかいません。この流れを止めてはいけません。

できることからやっていきましょう。

ジャパニズム13
ジャパニズム13

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Comment

  1. ラフ より:

    関心の入り口ですか、その考えはいいですね。ですが、動画を見てる人は自分で調べようと思うでしょうか。疑問を投げないと彼らは調べないと思うのですが?
    あと、ブログにコメント空いても消されてるのは、不可抗力?

    • KAZUYA より:

      動画の作り方とかどのように発信したらいいのかというのは、正直試行錯誤段階なのでいい方法があったら是非教えていただきたいです。

      • ラフ より:

        先日は失礼しました。お詫びにひとつ疑問を投げます。
        世界を支配しているのは誰だと思いますか?

      • BJ24649 より:

        和也さん、このラフなる人物は、「バカは論破できないという事実」で「kazuyahkd信者が多いようで。」と書き込んでいたラフ・ メイカーじゃないですか?
        質問も変だし、あまり相手をしない方がよいと思います。

  2. 春彦 より:

    宗教はやっていないと申されておりましたが、我が国の伝統宗教である神道はやらないのでありましょうか。皇室は神道そのものであると考えますと国を想う人は神道であるべきと想うのでありますがいかがでありましょうか。

    • KAZUYA より:

      僕の考えですが、神道は信仰するものではなく、共にあるものだと考えています。

  3. プログラマ より:

    和也さん、雑誌デビューおめでとうございます!
    私自身も、身近に政治や歴史について語り合える人が少なく、厨二病を患っていた時期(笑)から世間に穿った構え方をしていたせいか(流行とか大嫌いって感じでしたw)、ネットの情報を活用しだす前から教育の影響や偏向報道などの影響は比較的少なかったのかなと思います。それでもまだまだ知識不足なので、今なお勉強中ですが・・・

    和也さんの動画を時々兄弟にも見せるのですが、興味深く、時には笑って見ていました。その後に少し話したりましたが、それぞれの動画で取り上げているテーマについて考えるきっかけという意味では、充分な役割を果たせていたと思います。
    興味のない人に関心を持ってもらうのはとても難しい事ですし、その門戸を開いているという点において、和也さんの活動はとても立派だと思います。以前に見た動画で私よりも年下である事を仰ってましたが、私など比較にならないほどの知識や文章構成力をお持ちになっておられると感じます。
    2013年も折り返しの時期になりましたが、これからもお体には十分にお気を付けて、頑張ってください!応援してます!

  4. 杉原 より:

    カズヤさんは面白い!

  5. ラフ より:

    日本を変えようと思っても、いずれ出てくるであろう問題ですよ。
    それを知ったうえで、日本という国を見ないとダメでしょう。
    リチャード・コシミズや、ベンジャミン・フルフォードでググってみてください。

    • BJ24649 より:

      馬脚を現したかw
      この陰謀論者めw
      大方、アメノウズメ塾でも見て真実を知った気になっているのだろうと思って、アメノウズメ塾チャンネルを見たら、フリートークに「ラフ・ メイカー」の名前が残ってるw 十中八九、この「ラフ」と同一人物だろうなw
      しかも2週間前w
      あっさりと信じてこの路線を布教するあたり、浅はかさが窺い知れるw

      アメノウズメ塾の動画はおもしろいとは思う。よくできている。
      しかし、あの陰謀論を真実とみなして日本を変えられたらたまらんわ。
      ベンジャミンはおもろいおっさんで済むとして(無害)、リチャードは有害。
      私が見た動画では、リチャードの考え方は、親中派売国奴と目されている孫崎享と通ずるものがあると感じられた。
      リチャードは、百害あって一利なし。

      「バカを論破することは不可能」(「ニーチェの警鐘」52ページ)と言った適菜収先生は、こういうことも言っている。
      「B層(近代的諸価値を盲信するバカ)は陰謀論が好き。B層はジャンクな情報に流される。」(「日本をダメにしたB層の研究」51ページ)。
      和也さんの「バカは論破できないという事実」に反発し、陰謀論に流されるラフは、典型的B層だと思われる。

      B層は、専門家よりも素人をありがたがる。
      だから、歴史を知る上で、専門家よりもリチャード某を信じてしまう。
      しかし、評価の高い専門家に当たる方が無難だろう。

      手近なところでは、「新しい歴史教科書」(自由社)は評価が高い。
      ただし、教科書検定を通るため、妥協している部分はある。
      この代表執筆者の藤岡信勝先生や、監修者の井尻千男先生は信頼性が高い。
      そして、藤岡先生が碩学だと認める渡部昇一先生も信頼性が高い。
      陰謀論に興味があるのならば、陰謀の存在を肯定し、一次史料を渉猟する倉山満先生を見るのがよい。
      米国陰謀論に共感するのなら、反米保守の重鎮である西尾幹二先生を見るのがよい。
      西部邁先生も重鎮と呼ばれるが、著書が難解だとも言われる。
      他にも、明治天皇の玄孫である竹田恒泰先生や、上級者向けかもしれないが小堀桂一郎先生や長谷川三千子先生など、見るべき人はたくさんいる。
      個人的には、藤井厳喜先生は好きだ。YouTubeにチャンネルを開設しており、精力的に情報発信をしている。
      歴史の真実を知りたければ、こういう信頼性の高い専門家に当たるべきだ。
      リチャード某に当たる時間があるのなら、雑誌「正論」の目次や見出しを眺めていた方が真実に近づける。

      ちなみに、私が挙げた諸先生は、それぞれ立場が異なる。
      たとえば、原発問題では、渡部先生や西部先生は推進派だし、西尾先生や竹田先生は反対派だ。
      憲法問題では、渡部先生は破棄論者だし、倉山先生や竹田先生は改正論者だ。
      満鉄共同経営破棄に対する評価も、渡部先生と倉山先生は異なるように見える。
      こういう学識のしっかりした人たちの意見を対照させてみて、自分の頭で考えるべきだ。
      真実を知るにはそれなりに手間がかかる。

      適菜先生は、山本七平を引用して、「B層は騙されたとわめきつつ、騙されたい存在」という旨を述べる(「ニーチェの警鐘」35ページ)。
      山本七平は、戦争直後に「騙された」が流行語となっている状況を見て、「騙された」の前提には「騙した」があり、全日本人を「騙す」超人的人間がいたこととなるが、そんなことはあり得ず、結局、騙された人が騙されたかっただけ、と考察する。
      ラフは「世界を支配しているのは誰だと思いますか?」と言うが、超人的人間の存在を認めていることが窺える。
      この山本七平の考察が当てはまりそうだ。
      ふりーめーそんなどの回答を期待してるのだろうが。

      カズヤチャンネルは、初歩を学ぶための入り口だ。
      陰謀論という世迷い言を掲げてしまっては、視聴者を迷走させてしまう。
      私は、ラフの主張には反対だ。

      • ラフ より:

        陰謀論は信憑性があることは確かだろ?じゃあリチャードは何が目的だ?アメノウズメ塾は確かに見ましたが、それに加えて数多くの本を読み知識を得たつもりだ。真実とみなさなかったら何のためにやってる?リチャードの害についても聞かせてもらおう。

        • ラフ より:

          ベンジャミンは確かに面白いですけど。
          では、リチャードはただの愉快犯でしょうか?
          3.11は自然災害で9.11はモハメドが起こしたテロですか?

          • BJ24649 より:

            >陰謀論は信憑性があることは確かだろ?
            確かではありません。

            >数多くの本を読み知識を得たつもり
            信用できません。
            リチャードやベンジャミンを推薦できてしまう時点で、知識不足だと判断できます。
            「3.11は自然災害で9.11はモハメドが起こしたテロですか?」は、地震兵器と911自作自演の話ですね。
            テロ対策の専門家である青山繁晴氏は、地震兵器説も911自作自演説も論破しています。宮崎哲弥氏が推薦する奥菜秀次氏も論破しています。
            両説は、全否定しないとしても、他人に薦められるほど信憑性は高くないです。

            >リチャードの害
            大前提として、陰謀論は時間の無駄である可能性が高く、基本的に有害です。
            なので、基本的にリチャードもベンジャミンも有害です。
            正しい歴史認識を持つために学び直しが必要なのに、陰謀論に付き合い、再び学び直しをするというのは効率が悪いです。
            ただ、話をわかりやすくするために、「無害」という語を使いました。
            まずベンジャミンの無害性について言うと、彼を信じたからといって、現在の政治問題とはあまり関係ありません(1~2年前の印象ですが)。
            地震兵器説を信じたとしても、現在の政治問題とは特に関係ありません。彼の中川昭一氏の死の考察を信じたとしても、特に問題ありません。
            ベンジャミンは愛嬌があるので、時間のある人は、おもろいおっさんとして楽しめばよいと思います。
            他方、私は1~2年前、リチャードが田中角栄論を語る動画を見たのですが、彼の田中論は孫崎享に通じてしまうおそれを感じます。
            リチャードによると、田中は日本独自の資源獲得ルートを開拓しようとしたが米国に潰された、というもので、田中を愛国者として高く評価するものだったと覚えています。
            しかし、田中は、自己の権力を誇示するために無能を要職に据えたり、金権腐敗を進め、対中ODAを進めたりしており(倉山満「嘘だらけの日中近現代史」(扶桑社)250ページ参照)、リチャードの田中論は過大評価でしょう。
            ただ、過大評価かどうかはここではどうでもいいです。
            問題は、孫崎享も、田中という立派な総理大臣が米国に潰されたという論調であり、リチャードを知った人は、その後に孫崎に進むおそれがあることです。
            リチャードの話を信じたいけど信じ切れない人の中には、孫崎で補強する人が出てくるでしょう。孫崎は、元外交官の肩書きを持っており、アマゾンでもランク上位であり、信用性が高く見えます。
            しかし、孫崎は、日本は中国に勝てないから尖閣諸島を諦めろ、TPPは環太平洋の語が入っているのに中国が抜けていておかしい、などと言っており、親中派売国奴と呼んで差し支えない人です。
            孫崎は、日米論につき、反米感情を煽る米国陰謀論を展開し、ご多分に漏れず、田中失脚についても米国陰謀論を展開します(潮匡人「孫崎享の正体」WiLL2012年12月号276ページ以下)。日米離間で喜ぶのは中国です。
            尖閣問題もなく、孫崎もいなければ、リチャードも無害かもしれませんが、今は、親中派売国奴への入り口になってしまっている感があり、有害だと考えられます。
            また、リチャードは、西村修平氏に対し、彼を朝鮮人呼ばわりする電話をしており、まともではないと思われます。
            やはりリチャードは有害でしょう。
            少なくとも、数多くの本を読んでおれば、リチャードよりも薦められる人はたくさんいるはずです。

            「世界を支配しているのは誰だと思いますか?」の発言から、あなたはユダヤ陰謀論が好きだと推測されますが、どうせだったら、元駐ウクライナ大使である馬渕睦夫氏の本や動画を見ることをおすすめします。
            ちょうど、現在発売中の「歴史通 2013年7月号」(ワック)は、馬淵氏が寄稿し、慰安婦問題の特集も組まれています。
            200ページには、あなたが好きそうな話が書いてあります。
            そして、馬渕氏に長時間インタビューをしたことのある西村幸祐氏が、和也さんが載る「ジャパニズム 2013年6月号(13号)」(青林堂)に寄稿しています。
            併せて購入することをおすすめします。

          • masasi hirai より:

            「犬と猫すら救えぬ日本人に日本が救える訳がない。」という一文に共感された方がおられましたら、是非ともこちらをカバー写真に   https://www.facebook.com/photo.php?fbid=464321030296596&set=a.307921355936565.75234.174178819310820&type=1&theater

  6. 名無し より:

    ちょっとその雑誌買ってくる。(`・ω・´)

  7. von より:

    「竹林はるか遠く」という書籍が今海外にも普及し始めています。日本語版も出ているのでまだ読んでいないのなら是非読んでみてください。

    あと、この書籍を動画で取り上げて欲しいです。多くの日本人が目を覚ます切っ掛けになると思います。

  8. 金田 良助 より:

    一ヶ月どれぐらいアフィで稼げるんですか?
    稼げるなら僕も日本を応援していこうと思います!
    頑張れ日本 負けるな日本

  9. von より:

    すいません。日本語版も出るの間違いです。ちなみに私は外国人の友人に借りて解らない所は解説して貰いながら読みました。

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